Real Estate Akebono 不動産の管理・売買・賃貸仲介 曙不動産
トップページ新築シリーズ土地活用リフォーム物件検索物件問合せリンク集ためになる情報会社概要経営理念リクルートお問合せ


 会社理念
社是創業の精神経営理念事業ドメイン教育理念経営ミッション

 会社理念 

社是

『至誠』

至誠とは、誠をつくすことである。

命懸けで、誠の道に生きることである。

吉田松陰は、すなわち至誠の人であった。

吉田松陰を敬愛し、モデリングする。

権力に屈しず、ひたすら『商売道』を貫くこと。

『商売道』とは、つまり『正売道』である。

思想、哲学をもち、根源的に生きることである。

いつの時代も「商人(正人)」が時代を切り開いてい

くのである。

己の仕事に情熱とプライドを持ち、世のため 人のた

め 働く。

創業の精神

『年中無休』

曙不動産は 最初は 日本不動産という社名でした。

自宅の応接間で昭和48年に創業。

創業者である、故川相忠男は、人の世話をする

のが大好きで、飯を食うのも惜しんでしていました。

母親(現副社長)は 学研の教材とポ−ラ化粧品を売っ

て歩いていました。

休みなどなく、 電話番号は 自宅と今でも一緒。

誰も知らない町で、道路に 看板を立てて、

知らない人を相手に ひたすら 社名を広めていった。


『独創性豊か』

10年後(昭和57年)に、自宅の戌亥の方角に蔵建て

の事務所を建築。

当時NHKにも紹介され 全国的にも有名になる。

パナホームが福山に進出する際、

弊社がお世話して、以来多くの地主様にパナハイツを

建築していただきました。

そのためほとんどのパナハイツを賃貸で弊社がお世話

することに。

『どこよりも良心的に』

昭和63年、競売事件にまきこまれ、当時の右翼団体

から恐喝される。

会社に右翼団体の車が乗り込んできたり、近所中大音

量のスピーカーで、あることないこと叫ばれる。

その脅しに一切屈することはなかった。

それは伝説だと思う。

そういう中でもお客さんは、いっぱい来てくれて仕事

ができた。

そういう時代を乗り越えて今の我社があるのである。



経営理念

『夢づくり・幸せづくり』
          
夢づくりとは?

多くの人々にとって、家づくりは夢であり、目標のひ

とつである。

我々は、その夢を実現させる応援団であり、

サポーターである。

夢をもつことで、毎日が楽しくなり、体の細胞が活性

化する。

夢は、明確にもつ。

イメージ化してビジュアライズする。

達成したらまた新たな夢の創造をする。

我々の仕事は、家づくりの夢、住まいづくりの夢を叶

えること。

理想の賃貸住宅、理想の中古住宅、マンションを提供

することである。

家づくり、住まいづくりを通して、

地域に貢献し、人と街を元気にすることである。

幸せづくりとは?

どんな人も幸せになりたいと願っている。

幸せとは、日常のあるひとこまで充たされていると感

じる精神状態である。

自分以外の人を大切にしたいと思える心の様相であ

る。

自己実現したときの喜び。

一所懸命に何かに打ち込む時の喜び。

誰かがハッピーでいることの喜び。

幸せは、いつも自然に心の奥底から湧き上がってくる

ものである。

我々の仕事は、住まいづくりを通して、お客様の幸せ

を創っていくことである。

関わりあう全ての人を幸せにしていくことである。

家づくりは、幸せの土台づくりなのである。

事業ドメイン

夢と幸福創造のための「住まいづくり」事業
教育理念

1.「素直・プラス発想・勉強好き」の社員である

2.常に「何のために仕事をしているか」という本質  
  的な問いをもっている

3.感謝の気持ちを常にもち、仕事を通じて人間力を 
  磨く

4.笑顔が素敵で、あいさつ、お辞儀が綺麗である


経営ミッション

『 仕事の道を究める 〜最高のストーリーづくり〜 』
              
僕の前に道は、ない。

僕の後ろに、道はできる。


これは、高村光太郎の詩の中の言葉です。

大好きな詩の1フレーズです。

自分が歩んでいく道というのは、その人にしかありえない道。

自分の歩いている道をしっかりと、確かなものにしていこう。




『道を究めて、パーソナルブランディング』

私は、いったい何者なのか?

私は、あなたに対して何ができるのか?


仕事の道を究めるということは、上の問いにちゃんと明確な解答をもっているということ。

自分イコールブランドなのである。

会社以上のブランドを自分自身がつくっているとみんなが言えた時、会社は強くて、

楽しい組織になっていることは間違いない。

自分力を高め、自分をブランド化し、他人と圧倒的な差をつける。

パーソナルブランディングが、紹介を生み、ネットワークをつくりあげる。

そしてそのネットワークにレバレッジをかけていく。



『道を究めて、愛の仕事』

愛は、自立した人にしかやどらない。

仕事をするということは、愛の仕事をするということ。

そして大きな成果を出す。大きな成果とは、誰もがビックリする成果。

サプライズのない成果に愛はない。つまりリーダーシップが、セールス力。

愛のある仕事とは、死んでいる土地、死んでいる物件を再生させること。

起死回生リフォーム。

例えば、3坪のオフィスをコンバージョンして、

半径500m周辺のナンバーワン居酒屋さんに。

築30年の貸家をコンバージョンリフォームしてデザイナーズスタジオにするとか。

家をあきらめていた人に、資金計画の提案をして、庭でキャッチボールできる広い中古の家を紹介するとか・・・・・・。

長門ビル、マルワビルetc築年数が古くて、しっかりとした構造のマンションをヴィンテージマンションにする!!





『道を究めて、最高のストーリーテーラー』

ストーリーとは、戦略である。

実践していくことで、夢や目標が近づいてくる。

最高のセールスストーリーをお客様に語ろう。

最高のライフストーリーを仲間に語ろう。

理念と経営の勉強会は、最高のストーリーをつくるための勉強会であり、経営社員になるための勉強会。

ストーリーテーラーであることは、鋭い質問を投げかけられるということと等価である。

これからのビジネスの主流は、ライフスタイルの提案になっていく。

そして時の流れの中で、3つのワンサービスが求められる。

1つは、ワンテーブルサービス。

2つ目は、ワンストップサービス。

3つ目は、ワンツーワンサービス。